開発部部長

2012年入社

池田 勇樹

システム開発部 部長


サービス・プロダクトにコミットする意識を持つことが大事だと考えています。開発メンバひとりひとりに当事者意識を持ってもらえるようマネージャとしてどのようにすれば良いのか試行錯誤しています。

エンジニアになったきっかけ

学生の時にはCGの勉強をしておりましたが、その中で初めてプログラミングに触れたところ、そちらにハマってしまい昼夜問わずプログラミングを行っていました。
その後ゲーム会社に就職し、ゲームセンター用やPSP用の麻雀ゲーム開発、ニンテンドーDSのゲーム開発をおこないました。開発は非常に楽しかったのですが、月の残業が200時間を超え時給を計算したところ¥550になっていたことがキッカケで転職を決意しました。以降は大手メーカーにて、車載器のBluetooth通信機能の開発や、カーナビの案内機能の開発を経て、エコナビスタへ参戦。
エコナビスタでは、エンジニアとして多くのホームコントロール案件の開発業務をおこないました。 会社が成長していくとともに、業務もエンジニアからマネージャへ変わっていき、現在はエンジニアチームの取りまとめ役をおこなっています。

現在の業務

エンジニアチームの取りまとめ役として、開発報告や開発予定の調整、課題の共有、開発リクエストの整理、開発部の組織づくり、開発メンバの管理や評価、プロジェクトの管理や調整等をおこなっています。
個人の開発業務としては、要件定義や設計、テスト・運用保守等を行っています。

入社のきっかけ

ベンチャーのような小規模の会社でスピード感のある開発がしたいと考え転職先を探していたところ、エコナビスタと縁があり、 会社の成長への期待と、確実に自身のスキルアップにつながると思い参加いたしました。

入社後の印象

大きな裁量を持って開発をさせていただけるので自分にマッチしていると感じました。 多種多様な案件の開発は単純に楽しかったです。

私が感じるエコナビスタで働くメリット

裁量ある仕事により自身の成長が感じられます。 また、会社経営や、他部署の活動、サービスの成長が身近に感じられ、他部署含め優秀なメンバが多く日々勉強になっています。

応募者へのメッセージ

エコナビスタでしかできないような多くの経験が必ずあると思います。 エンジニアとして必ず成長できる環境です。 一緒に悩んで開発しましょう!

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